2014年10月28日火曜日

紅葉杯!!!

こんにちは!荒井です!

 さてさて、今回は紅葉杯という一年生大会の結果報告です。
紅葉杯は関西で行われる大会でありながら、関東からも多数のチームが参加する大規模な大会です!


それでは結果発表〜


Hit-U A(Kaho Hatakeyama, Moeka Matsuo) Quarter Finalist!!!!

 

Yusuke Yoshida

Nana Mizukami

Muraoka Tomonori

Hiroki Maruoka

Toshiki Sogabe  Breaking Adjudicator




おめでとうございます!
今回はHit-Uは1チームのブレイクに甘んじてしまい、少し悔しさが残る大会でありました。
自分もこの紅葉杯では梅子のチームで臨んだもののブレイク落ちをするという超超悔しい経験をしました。だから、一年生のみんなにはこの結果を受け止めつつ、もっと頑張ってもらいたいですね。
まだまだこっからです!!


ではでは、紅葉杯の感想文ですが畠山さんに感想文をお願いしました!
それではどうぞ〜


こんにちは。
紅葉杯の感想を書かせていただくことになりました、1年の畠山佳穂です。
よろしくお願いします。

今回、私は銀杏杯でも組んだ松尾さんとHit-U Aとして紅葉杯に参加しました。
銀杏のときに結構上手くいった感じがしたので、チーミングがわかったときには今回もそういう風にいくかなという期待が、実はありました。
しかし、実際に練習をしていくとチームとしても個人としても問題点がたくさん見つかり、不安が残ったまま本番を迎えることとなりました。

結果的にQuarter finalistとなったのですが、これはそこまで悪い結果だとは思わないし、これを悪いと言うのは自分たちの実力からしても自信過剰だと思います。
しかし、この結果が、自分たちの実力で勝ち取ったものだ!と自信を持って言えず、ただ運が良かっただけだったように思えることが残念です。

実際、予選からOFまでで自信を持って勝てたラウンドはなかった一方、QFの負けは圧倒的すぎて「やっぱりな」という感じでショックを受けることもできませんでした…

と、ネガティブなことばかり言ってしまい特にパートナーの松尾さんには申し訳ないです…が、
練習や大会を通してチームワークが徐々に良くなってきていると思うし、松尾さんとは性格的に相性が良い気もするので組ませてもらえて本当に良かったです。

今はまた次の大会に向けてこれまでよりも更に、先輩方や周りの皆のご協力を頂いています。
こういうときにやはり、自分たちの結果は周りの皆さんのおかげで残せるものなんだなと感じます。だからこそ、その結果に自信が持てないのはなんだか失礼な気もするし、自分としても悔い無く大会を終えたいので、これからも練習を頑張っていきます。

辛い時もある、というよりは基本的に辛い練習、大会の日々に些細なことでメンタルがブレイクしがちな私ですが
練習の合間に雑談をしたり大会のときに声を掛けてもらえたりすることが支えになっています。
いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます!!
ちなみに、畠山さんはAoyama Women's Cup でNovice Third Best Speaker にも輝きました!
合わせておめでとうございます!!!
この調子で梅子も頑張りましょう!!

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